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2Dという恐ろしい病気の話
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    コーチング仲間から聞いた話

     

    その恐ろしい病気にかかると、本来その人が持ちうる想像力、能力、可能性、魅力にアクセスすることができず、徐々にそれらを失っていくという恐ろしい病気があるとのこと。

     

    病名は・・・2D?

     

    この病気は特に会話の中で反射的に出てくるらしい。

     

    2Dとは、こうやって始まるそうです。

     

    ・でも、

    ・だって、

     

    〇〇の言っていることはわかります。でも・・・・

    だって、周囲の人に色々言われるから・・・

     

    いつもの会話の中で出てくるセリフ。

     

    この症状が出てくると、

    その人が持ちうる想像力、能力、可能性、魅力を徐々に失っていく。

     

    別名サイレントキラーとも呼ばれているそうです。

    なぜかというと、

    本人にはその病気に侵されているという自覚症状がないからだそうです。

     

    本人の知らぬうちに感染し、発症し、進行していく。そして周囲の大切な人をも傷付けながら、魅力が失われていく・・・。

    ときに、自分が発する言葉、チェックしてみる必要がありそうですね。

     

    でも、だって・・・確かにその後に続く言葉にあまりプラスの意味はなさそうです。

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